2010年05月10日

1年ブリ。

気付かない内に、ものすごい勢いでコメントがつけられてイル……!

時代の流れに逆行して、ついったーは手を出さないでオコウ、と決めている私デス。
アナログにはまっているワケではないのですが、色々旧世紀的な感じになりつつアリマス。格好トカ。活動時間帯トカ。

小説……は、ヤッパリというかなんというか、書けていないのデスガ。私の好きなフィールドである視覚障害とサイバーパンクを絡めて書けそうなネタが浮かんだりはシテイマス。浮かんでは、ネ……。

読書……は、あまり創作的な話を読んでイマセンネ……。趣味以外で文字を追うことが多いセイカ、漫画が多いデス。とろける鉄工所トカスゲェオススメなのですが、書く機会があれば、マタ。

音楽は最近はケルト(風?)音楽を良く聞きます。Luar na Lubre。ルアル・ナ・ルブレと読むそうデス。陽気なようで物悲しい響きもアリ。楽しいムーミン一家的な雰囲気を感じるのは私ダケデショウカ。OPの楽しそうな所カラ、スナフキンと過ごす夜的な物悲しさマデ。地域的にはアレはケルトではないデスガ。


現在のマイブームは山デス。
ハイキング或いはキャンプがしたい。場所は近所に山があるカライインダガ、時間と道具がナァ……。そこら辺で焚き火するのもイカンだろうし、色々考えてはみるものの難しそうデスネ。嗚呼、憧れのスナフキン生活。
posted by みもん at 22:22| Comment(27) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月25日

返信。

こう何度も短期間に更新すると、普通のサイトみたいデスヨネ!

感想をチェックしてみたら。
posted by みもん at 02:10| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

四月……。

ぶりです。


更新関係連絡?
posted by みもん at 01:26| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月14日

一週間に一度くらいは。

書こうと思うンデス。日記。曜日は決めマセンガ(ホラ、一度破るとそのままズルズル引退コースジャナイカ、性格的に)

最近、電車待ちの時間トカ、時間の空いた隙にネタを考えるンデスヨ。
その場では結構よさげなのが出来るんで、頭の隅に置いておこうと考えるのデスガ。ガ。忘れてしまいマス。

ヤハリメモっとくしかナイのデスネェ。大体登場人物は固まってきたのデスガ。……性別くらいは。
執筆自体は勢いでやるモンじゃない気がしているのデスガ、ネタとか骨格は勢いに任せて作ってしまった方が良いものが出来るような気がシタリ。調整をじっくりヤルトカネ。

次の次かその次位の更新では、多分ネタがアップできるのではないかと思いマス。
posted by みもん at 01:31| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月08日

いきなりの間。


何が再始動かッ! イヤ、前とその前の記事の間を考えれば……ゴニョゴニョ。

困りマシタ。
もうすぐ、ちょこちょこっと短編が書けそうな気がシテイマス。ニーズなど最初からナイノダ! と考えて書くと、トテモ穏やかな気持ちで書けてヨイモノデス。趣味ダシネ、趣味。向上心は無くしてはイケマセンガ。今までとはカナリ違ったモノが(恐らくはモシ読まれてもコメントに困りそうなものが)書けそうな気がシマス。



……ただ、問題は、FFFTPの設定トカ全部忘れてしまった為に、書けてもページの方にアップ出来ないトイウ……。ブログのみ更新としても、そのお知らせスラ出せないという事実!

マァ、気づいた方はこちら側をよしなに。何をよしなに? マァイイヤ。お願いシマス。

多分、次か次くらいには作品アップ出来る。ハズ。デス。デハ!更にどうでもいいネタ。
posted by みもん at 01:05| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月27日

ご無沙汰してオリマシタ。


……お久しぶりデス。ヨカッタIDとパスワード覚えてて

……何年振りデショウカ。相変わらずカタカナがアイデンティティなみもんデス。数年間……色々アリマシタ。攻殻もSSSが公開サレタリ。来る四月には秋葉原に笑い男カフェがオープンシタリ。タチコマパーフェクトフィギュアが発売サレタリ。人生色々。会社も色々デス! とか言ってた人はモウ二代前の総理デスヨ! 時間が経つわけデス。



さて、ナンダカだらだらと放置プレイを続けてしまった当サイトデスガ、この度目出度く閉鎖活動再開してみようかと思いマス。


と言っても、多分当分はたまーにブログ更新スル程度だと思うのデスガ。
作品はトリアエズ全く書けていないので、当分更新しないかと思いマス。目標=今年中に短編一本

最後に、今までいただいたメッセージに返信をさせて頂いて今回のところは〆とさせて頂きマス。

>たんぽぽ、読ませていただきました。ほのぼのとした2人が大好きです。2人はこの後どうなるかがすごく気になります。更新催促みたいで申し訳ないのですが、お時間ある時にでも続きを書いてくださると嬉しいです!

2月29日に頂いたモノデス。ウヒョーウ。
デモ、もう作者チョット設定忘れかけて
完結……スルンデショウカ? 閉鎖スルナラ出来ればこれ完結させてから、と考えてイルンデスガ、いかんせん最近の私のブームはサイバーパンクなモノデ。
シカシ、これで復帰しようと思ったのも結構確かデス。ありがとうございます。


返信は以上デス。
以上デス。
数年凍結してきたメッセージは以上でs
マァ、イイノサ……今更コイツのトコみたいなアクセスは期待シナイサ……(マァ、やってきた努力が段違いデスシネ)
posted by みもん at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月15日

祭り。



「……息、苦しいよね、コレ」
 お面を外して、彼女は呟いた。
 小規模とはいえ、出店が商店街の道の両側にあふれている、地方の祭り。出店の並んだ先にあるのは、これまた普段は誰も足を運ぶことがないであろう、小さな赤い鳥居。
 それでも、こんな寂れた田舎町にどれだけ人がいたのだろうかと思うほど、今日は人ごみでごった返していた。
 地方の三流大学へと進学した俺に、高校卒業以来久しくあっていない彼女からのお呼びがかかったのがつい先日。そういえば、彼女もこっちの方に出てきていたのだということを聞いた覚えがある。
 ――それにしても、何故今、俺なのか。しかもこんな、小さな祭りに。
 家が近くにでもあるのだろうか。それとも、親戚の家でもあるのだろうか。
 というより、物覚えの悪い俺ですら忘れかけていたというのに、何故あっちの方が覚えていたのか。
 高校卒業したての頃の俺ならば、多少はそういう自分勝手な妄想でいくらかの収穫かを期待もしただろうが。
 ――今更言われてもな。
 左手の薬指を意識する。つい数ヶ月前までは右手にはまっていた指輪が、ものは違うにせよ左側へ移ると、やはり違和感があった。
 ――そりゃ、報告はしなかったけどさ。忘れかけてて。
 メールを受けたとき、すぐに行けないと返信するべきだったかもしれない。だが実際来て見ると、暗くてよくは見えなかったが、彼女の左手にも指輪がはまっていて、更に俺を混乱させたのだった。

 しかし、先方の意図は抜きにしても、久しぶりに会うクラスメイトとの会話が、思いのほか弾んだのは確かだった。
 クラスで一番の秀才がどこへ行ったか。付き合っていた二人がどうなったか。ヤンキーだったクラスメイトは今何をしているのか。
 結構意外なところで彼女は繋がっているらしく、俺の知らない人間の行方なども知っていた。
 ――もしかしたら、これが知りたかったのかもな。
 俺の友人で、行方を知りたい人物がいるとか。
 正直に、なぜ俺に連絡を取ったのか、聞いてしまった方がいいかもしれない。
 だが、彼女が時折見せる、なんともいえない暗い表情を見ると、直接聞かない方がいいのかもしれない、と思いなおさせられる。
 俺もだが、彼女も祭りに来るのは久しぶりなようで、結構二人で出店を回っていると、楽しめる事も多かった。とても数年ぶりにあったとは思えない程に。
「ね。最近金魚すくいやったのって、いつ? 結構久しぶり?」
 定番中の定番、金魚すくいの出店の前でしゃがんで、お面をこちらに見せながら、彼女が聞く。
 考えてみると、久しぶりのような気がした。どれくらいを久しぶりとするのか分からないが、ここ数年はやっていない。
 素直にそれを告げると、彼女は数秒程度、揺れる水面を覗き込んで、そう、とだけ答えた。
 さっきまでのテンションとは全く違う沈んだ声に、衝撃を受ける。
「やっぱり、思い出せないんだね」
 その一言が引き金だった。
 周りの人間が一度に色めきだち、彼女につめよる。先ほどまでのんびり煙草をふかしていた金魚の屋台の親父も、彼女のすぐ横で金魚を見つめていたカップルも、後ろでお面を品定めしていた親子連れも。
 周りの全ての視線が、俺と彼女に注がれていた。
 言葉はどれもそれほどきつくはないが、内容と口調はそれを補って余りあるほどきつい叱責が彼女に向かって、四方八方から投げつけられる。
「花京院さん、またですか?!」
「もういいかげん、諦めた方がいいんじゃないですか?!」
「いつまで過去に縋り続けるんですか!」
 彼女は勢い良く立ち上がると、それに負けない声量と語調で、喚き散らした。
「うるさい! ちゃんとお金は払ったでしょう?! 何の文句があるんですか!」
 今まで俺には向けた事のないような形相で周りを睨みにつけ、暫く聞くに堪えない罵声を振りまくと、彼女はうつむいて、ぴたりと叫ぶのを辞めた。
 遠くに聞こえる間の抜けた音楽が、彼女が叫び終わった静寂の間を埋めるように、しみこんでいく。 だが、人の手による、太鼓の音や、祭り囃しなどはもう全て、聞こえなくなっていた。

 俺は、もう全てを思い出していた。
 奇妙な記憶喪失症にかかっていた事。
 大学に入ってから再会した彼女――妻に関する記憶だけが抜け落ち、そして『思い出す』という単語を引き金に、一時的に全ての記憶が戻るという、奇妙な記憶喪失。
 多分、目の前にいる彼女は、なんとか『思い出す』という単語を俺に聞かせずに、俺に自発的に記憶を取り戻してもらいたかったのだろう。思えばこの祭りは、俺が彼女に告白した祭りだった。金魚すくいで起こったハプニングも、この後どこに行ったのかも覚えている。
 どうやったのかも分からないが、わざわざこの祭りに手を回して、『思い出す』という単語を言わせないために金までばら撒いたのだろう。
 もちろん、この後俺がどうなるのかももう分かっていた。
「ごめんなさい……」
 目の前にたった彼女が、さっきとは打って変わって小さく見える。
 ――いや、もう本当は三年程度ではないのかもしれない。今俺の持っている記憶が、正しいとは限らない。
 彼女の目じりや、肌を見て、そう考える。去年の俺は、こんな事まで考えられたのだろうか。
 いつの間にか祭りは、先ほどのような活況を取り戻しつつあった。どこからか聞こえる『思い出す』という単語だけが耳に入り、頭に響いてくる。
「そろそろかな」
「……らしい」
 頭が痛くなってきた。
 小さく救急車のサイレンが聞こえてきた。俺のだ。
 ――もう、手慣れたもんなんだな。
「また、来年、かな……」
 力が抜けていく俺の体を抱きしめながら、彼女が震えながら呟いた。
 明日かあさってか、俺はまた何事もなかったかのようにベッドで目覚め、彼女は『思い出す』という言葉を使わないようにしながら、俺の妻として一緒に暮らすのだろう。彼女の過去を知らない夫と。
 そして、また俺の記憶に残っていそうなイベントの時には、クラスメイトに戻って携帯にメールする。
 だが、俺はなぜ気付かなかったのだろう。妻と同一人物だった事に。何故きづかなかっ
 
posted by みもん at 01:24| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月08日

花園。

「まったく、あの子は……」
 そこら中に散らかったじょうろ、茎を束ねるためのワイヤー、ハサミ、植木鉢といった園芸用具を眺め、天草早苗はため息をついた。結局あの子は、片付けるところだけは私たちに似なかった。これも、ほとんど叱らずに育ててしまった弊害の一つなのだろうか。
 おそらくは、隣で同じものを眺める夫も同じ事を考えているのだろう。
 植物好きな娘が、物置代わりに使われていた地下室を改造――と言っても机を配置したり、白熱灯を配置したりして擬似的に温室を再現しただけのものだが――した、地下の小さな植物園。
 高校生になった娘曰く、日光に弱い植物ばかりを集めたものだったらしい。一家の地下室を丸ごと娘の遊び場にしてしまったと聞くと、友人知人はいかにも一家がかなりの豪邸を持っているかのように思うようだが……実際は単に、夫婦の二人ともが地下室を持った家になど住んだことがなかったので、持て余していたというのが実情だった。
「母さん、このハサミどこにしまえばいい?」
「ああ、それはこっちの棚」
 いや、それすらも言い訳かも知れない。
 夫から大振りなハサミを受け取りながら、考える。
 ――今まで、ほしがるもので与えられるものは、全部与えてきた。家計を圧迫しない程度の金で買えるものは、全て。
「ここも、もうちょっと明かり増やした方がいいかもなぁ……」
 手元がよく見えない事を愚痴りながら、夫はしゃがみ、散らばったワイヤーをまとめている。気付けば、後頭部にも白髪が目立ち、髪全体のボリュームも少なくなっている気がする。
 光が少ないのは、今までは娘の多苗がこの部屋に一番入る人間だったからだ。植物に与えるための最低限の光以外は、必要なかった。
 娘は、目が見えなかった。
 まだ、出生前診断――子供がおなかにいる状態の時に、障害や疾病を持って生まれる可能性を計測する診断方法――が普及する前の事だった。思えば年月が経ったものだ。今は、何パーセントでどんな障害を持って生まれてくるのか、ということすら解るらしい。
 ――もっとも、それが必ずしも良い事だとは限らないが。
 ショックに備えるという意味なら、よい事だろう。生まれる前から、障害にあわせた準備が出来る。もちろん、それは産む事を前提に考えた時の話だが。親が中絶――経済的な負担を理由としたそれは、もはや合法的な子殺しだ――という安易な解決法をとらない保証などない。
 ――私だって、生む前に解っていたら、どうなっていたかわからない。
 そう簡単に割り切れるものではない。

「あれー? お母さん、片付けてくれてるー?」
 出してあったものをあるべき所へ収め、散らかった落ち葉や小枝を掃き、片づけが一段落したところで。
 後ろから声がした。
 ――片付けてくれてる、じゃないだろう。
 もはや苦笑しながらも、後ろを振り返る。中腰での作業が段々と辛くなってきたのは、やはり年齢のせいだろうか。
 振り返った先の戸口には、最近私に益々似てきたとよく夫に言われる、娘の姿があった。二十年以上昔の自分の顔など、もうどこのアルバムに入っているのかすら思い出せないが。少なくともこれほど緊張感のない声ではなかったとは思う。
 娘と一歳しか離れていない弟も、その後ろから姿を現していた。思わぬところで一家が集合したことになる。
「うわ、綺麗になってるし。っていうか、姉貴が片付けなさ過ぎるんだよ」
「あたしは今日やるつもりだったんだよー」
「そんな事いいながら、いっつも片してるのお袋じゃん」
 と、二人が揃うとすぐに口喧嘩が始まる。それでも、互いに避けあったりしないところは、仲の良い証拠かもしれない。
 今年晴れて高校へ進学した弟は、健常者だった。一歳差とはいえ、姉よりも頭一つ分背も高く、野球好きの健康児だ。
 娘の方も、幸い目が全く見えない以外の障害が出ることはなかった。最近は弟と同じ学校へ通う男の子の彼氏も出来たそうだ。
 ――それも、ここにあまりいなくなった原因かもしれない。
 私のこだわっていた、見える見えないというものを超えて、この子は育ってくれた。
「あれ、コレ、薔薇? 夏が季節じゃなかったっけ?」
「そうだよ。でもここ、暖かくしてるから。難しいんだから、触んないでよ」
「薔薇って食えるってホント?」
「食べるな!」
 じゃあ、今夜は薔薇の天麩羅でも作ろうかしら、などと言いながら、早苗は大きく伸びをした。
「お母さんまで! 駄目だからね!?」
「いいじゃん、どうせ咲いても枯らすんだから」
 またしても喧嘩が始まる。
 もしかしたら彼らは、とてもいい関係の兄弟に育ってくれたのかもしれない。
「あんたはカリフラワーでも食べてろ!」
「なんでだよ……」
 傍らの夫を見やると、彼もまた同じような事を考えていたようで、苦笑しながら一連のやりとりを眺めていた。
「お父さーん!」
 ちらりと目配せをされる。色々な感情がこもった、一瞬の視線だった。そして、彼女が返すのも同じ目配せ。
 この年齢にもなって、なんだかそれは、とても乙女チックなものだと思ったが。多分、一つの言葉に集約するならば、この言葉に込められているのだろう。

 ――ありがとう、と。 
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2006年06月07日

ただいまなさい。

お久しぶりデス。
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2005年10月12日

ホホホ、みんな猿におなり!

……ウキー。(注・ビバップネタデス) 猿はイヤダヨ、ママー。





オヒサシブリデス。色々アッテドタバタシテマシタ、みもんデス。(あれ。最初のネタとの関連性は?)

で。そろそろ小説・書評を再開シヨウカナァと思っているノデスガ。
ソノ前にコンテンツをダイエットシヨウカト思ってイマス。
トリアエズ、管理できずに時々消えてる掲示板を消して、書評の依頼も切って。あとは頂き物コーナーもこの際消して、シンプルにヤッテイコウカナァ、と。リンクも整理シネェトナァ……閉鎖してるサイトさんが多くなってしまった……。

現在依頼掲示板に書いて頂いたのは……ドウシヨウ。っていうかもう忘れられてるヨナ。タブン。一番古いのなんて五ヶ月前? ホボ半年ジャン……


マァ、ノンビリとヤッテイキマス。
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2005年09月17日

酒バトン。

どーせ「私の公式年齢は19歳」なんて誰も信じちゃイネェに違いネェ!少なくとも同志は信じてネェナ……!(っていうか言ってなかったかも)
まぁ実際調味料バトンよりはかなり興味もあるので、こっちの方をお先にヤラセテ頂きマス。

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2005年08月26日

カシマシ。

かしましを漢字で書くと。


姦しにナルヨウデス。女三人、カシマシ……マンマダ(っていうかだからかしまし3人娘は三人ナノカ?)(ッテイウカなんで騒がしいとかの意味じゃなくてアレな単語にばかり使われているんだろう……)

夢の中で、私は小さなかっぱを飼っていました。
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2005年08月24日

カキテェ。

……なんか、カキタイノデス……。(でも書くには時間が足りない)

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2005年08月20日

若さ。

こんにちは。色々と前のを見返してみて、なるほど、まだ私って若かったんだね、と実感しているみもんです。みもんさんの公式年齢は19歳です。

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2005年08月18日

大笑い。

こんにちは。なんか米帝にいる筈なのに日本語打ててマス。というか暇ナンデス。
みもんデス。九月まで更新しないとか言ったのは忘れてあげて下さい。ダッテ本業やっても暇(略

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2005年08月05日

帰ってきたみもん。

ソンナンイヤデスネ。むしろほとんどの人に帰ってクルナといわれそうデス。ナンテコトダ……<↑



時間がデキタノデ。
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2005年08月04日

帝國オフ。

と、イウワケデ。行ってきました、帝國オフ。
31のひつまぶしオフには幼女取り扱い担当の上司2ndが私の休暇申請聞いてくれないおかげで結局いけず、これで通算三回もあったのに、二度は私がキャンセル・一度は騙されて結局三回とも地元民ナノニ行けてないという事態に。マァ31に行ったらマタ私、騙されて山に行かされるトコロだったのでイインデスガネ。(瑞沢さんのリクエスト、としか聞いておらず、山に行くとは一言も聞いていなかった私デアッタ)
(ちなみに帝國とは名古屋第四帝國(またはA知)を指し、多分ドイツ第三帝國からもじってつけたのデアル。(誰が言い出したか思いダセン。私?) 第四ナノハ人口が日本で四番目だからでアル。(Y浜に抜かれた。デモあそこ、都の近くジャン。ズルイゼ……!))解説終わり。
ソシテ、その場のオフにいない人(特にネタじゃない人。パンピーなヒト=私)を肴にスルノハヤメマショウ。かみあきしナラ可。

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posted by みもん at 15:11| Comment(2) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月29日

ク。

出勤日は終わったのに、未だに副業の代打が見つかりマセン。

いや、31のは見つかったッポインダガ。トイウカ了承してくれるハズ。アレ。今日28ダヨネ。あと三日シカナイヨネ……

私が出張ってる間一ヵ月半分の代わりガネ。ミモンデス。

みんな代わりたくないらしく、対応がヒドイデス。

私「Aサーン」
上司A「ダメ」
私「イヤ、ちょっとこれから」
A「ダメッ」
私「一ヶ月と……」
A「絶対にダメッ!(スタスタ)」

私「Bサーン」
先輩B「カ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
私「アノ……」
B「ペッ(スタスタスタ)」

私「後輩氏ー」
後輩氏「ラン、ランララランランラン、ラン、ランラララン」
私「イヤなんでナウシカ。私がいない間――」
氏「姫様は、姫様は谷を救ったのじゃぁ……(スタスタ)」
イヤ、姫様谷救ってないから……姫様はセルキ(略 作った人ダカラ……

みんなこんな感じ。
トリアエズ、人の話はちゃんと聞いてアゲマショウ。みもんデス。

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posted by みもん at 07:46| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月24日

イケル?

冷凍庫って偉大デスネ。約一月前につくった焼き魚もチンすれば楽勝デシタ。
次に挑戦しようと思ってるモノ

・期限23日の牛乳(前回1ラウンドKO負け)
・期限19日の納豆(ひきわり)
・一ヶ月前に買って冷凍した生魚(サバ)

トリアエズ納豆なんて元々腐ってるンだから大丈夫ダロとかお馬鹿な事を考えてイルみもんさんデス。こんにちは。

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posted by みもん at 16:40| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月20日

イケル。

イケル。まだまだ、イケルゼ……!

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posted by みもん at 12:51| Comment(2) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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